京都 ダート1800m

コース特徴

21.5%
「逃げ」馬の勝率 (2020-2024年)
288.4%
「逃げ」馬の単勝回収率 (2020-2024年)
18.3%
種牡馬シニスターミニスターの勝率 (2020-2024年)
23.4%
川田将雅騎手の勝率

コース詳細

最初のコーナーまでが約286mと短く、激しい先行争いが求められる。向正面に高低差3.0mの上り坂があり、ここでのペース配分が鍵を握る。坂の頂上から4コーナーにかけては下り坂となっており、先行馬が勢いをつけやすい。最後の直線は329mと平坦なレイアウトで、先行馬が圧倒的に有利なコース形態となっている。2023年の改修で時計のかかるタフな馬場となり、外枠の有利性が増した可能性が指摘されている。